BSAをつくる人の頭の中

Baby Series Atelierという世界観プロジェクトの制作記録。 ほたる町の物語、ChatGPTとの対話創作、一人IP制作の過程を記録しています。

有料note第一作 「ゆーくんと子グマの森」ができるまで

〜この記事でわかること〜

この記事では、次の内容を紹介します。  

・Baby Series Atelierの物語がどのように生まれているのか
・有料note第一作「ゆーくんと子グマの森」の制作背景
・ChatGPTとの対話を使った創作スタイル
・はじめて作品を公開したときの記録 

Baby Series Atelierの物語制作の裏側を紹介する創作ログ記事です。

〜有料note第一作を公開しました〜

Baby Series Atelierの物語として、はじめての有料note作品を公開しました。


タイトルは「ゆーくんと子グマの森」

ほたる町を舞台にした、小さな不思議な物語です。

この作品は、Baby Series Atelierの中でも
最初の物語作品になります。  

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〜物語が生まれるまで〜

Baby Series Atelierでは、町やキャラクター、世界観などを
少しずつ作りながらプロジェクトを進めています。


ほたる町という町があり、
そこにはゆーくんという小さなこどもが暮らしています。

町には商店街があり、喫茶店や本屋、パン屋など、
さまざまなお店と人たちがいます。


そうした設定を作っていく中で、自然と
「この町でどんな物語が起こるのだろう?」
という発想が生まれました。

そこから少しずつ、ゆーくんの物語が形になっていきました。

〜ChatGPTとの対話創作〜

この物語を作る過程では、ChatGPTとの対話も大きな役割を果たしています。

キャラクターの設定や町の雰囲気、
物語のアイデアなどを
AIと対話しながら少しずつ整理していきました。 

これは単に文章を作ってもらうというよりも、
「対話しながら世界を作っていく」
という感覚に近い創作スタイルです。

その対話の積み重ねが、今回の物語にもつながっています。

〜ひとつの小さなスタート〜

「ゆーくんと子グマの森」は、Baby Series Atelierの中ではとても小さな物語です。

けれど、この作品はBSAの物語が実際に動き始めた最初の一歩でもあります。

これから、ほたる町の中で

・ゆーくんの物語
・町の住人たちの物語

が少しずつ生まれていく予定です。

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〜創作を続けていくために〜

Baby Series Atelierは、個人で制作している世界観プロジェクトです。

町、キャラクター、物語、
さまざまな要素を少しずつ作りながら、
長い時間をかけて広げていきます。


その中で、物語を形にして公開していくことは、このプロジェクトにとって
とても大切なステップだと感じています。

今回の作品は、その最初の記録として残しておきたいと思います。

物語の全文や、作品の詳しい内容については、有料noteで公開しています。
気になる方は、ぜひそちらも読んでみてください。

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〜次に読む記事〜

Baby Series Atelierの世界について、次の記事でも紹介しています。

▶ ChatGPTと対話して世界観を作るという創作スタイル

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〜創作ログ〜

このブログでは、Baby Series Atelierの制作過程を記録する「創作ログ」記事を書いています。

・有料note第一作「ゆーくんと子グマの森」ができるまで
・BSAの世界観制作ログ
・キャラクターや設定が生まれる過程

など、制作の裏側も少しずつ紹介していきます。

【Baby Series Atelierの活動ページは、
こちらのリンクまとめからご覧いただけます🌛】▼